お茶ロード

JUGEMテーマ:畑・ガーデニング
 
本日は朝から雨が激しく、配達無理かと思いましたが何とかやみました。

我が故郷!美しき山並みの上からです。


今回はお茶の挿し木という植木のような研修のような事がされてまして、その用途に合う細かい土を運んでいます。


ここからは大勢の若い方が、ハウスのほうへ運んで行かれます。

今年は既にお茶の刈取りは終わってまして、このような管理がされております。
あの扇風機のようなもんは、霜で新芽がダメになってしまう事を防ぐように建ってあります。

ずっと暑くカラカラの日が続いてましたので、あらゆる生命に恵みの雨となり、イキイキとなってます。


こんな感じのお茶畑に挟まれたせまくアップダウンのきつい道を2台運び終え帰っていきましたとさ。



芽でたし芽でたし。

さび砂利

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猛暑で節電の暑い夏は続いておりますが、砂利敷き作業は狂ったように暑いです。笑

ちょこちょこ買い物に行ってたとこの店の方が新築を建てられまして、それに関わってた業者さんの砕石や砂利ではいまいちだと言う事もあり、当店の取扱い商品を見ていただいて購入してくださいました。

敷く前は綺麗に真砂土が整地されてあります。




玄関に続くアプローチ周りは白い錆砂利で、家の横の広いスペースは錆御影の大粒を敷いてます。 

土の上なので雑草よけや土の跳ねがないように厚味は十分もたせてあります。

良く歩かれるスペースなので、細かい砂利は足跡がついて均す必要もあり、石が散らからないように粗目にしてもらっています。

作業途中で強烈な夕立が来て砂利の汚れも落ちてくれまして、いい感じに仕上がってると思います。


ビフォーアフター

JUGEMテーマ:庭つくり

今回は砂利敷きのビフォーアフターをご紹介します!

砂利を敷くまでには、まず下地を作らなければなりません。

最初に丁度良い砂利の厚味分を掘り下げて残土を処分するのですが、水捌けや雑草が生えにくい厚味までを綺麗にすきとってから防草シートを敷くのが一般的です。

最近は新築の駐車場スペースの砂利を敷かせていただきました。
その画像をいただけましたのでご紹介させていただきます。

これから掘る前の画像になります。


ここから施主様が思っておられるところまで掘り下げて傾斜を見ながら、ガラや粘土を捨てます。


そして防草シートを敷いて砂利を敷いて仕上がります。

広いスペースがホワイト・ブルーの砕石で奥が錆御影砂利になります。


外溝はすべてご自身でやっておられますので、完成ではないですがここまでが当店での作業終わりです。

次に兵庫県は宝塚市のほうへ移動しまして、元はこの砕石が敷いてあったのですが気に入らないと言う事で、模様替えになります。

この砕石を防草シートの所まで全部処分します。結構な量がでてきますので、夏+手作業となれば慣れてないとしんどい作業となります。笑


そして、新しい砂利を敷いて均して終わりになります。



元のより気に入ってもらえたので、遠いところからお邪魔したかいもありました。

これらの例は半日から1日で全部終わります。

我が家もと考えておられる方が見ておられましたら、簡単ですが画像を見て参考にしていただければと思います。


青蓮寺ダム



最近、雑草やゲリラ豪雨で泥濘対策に砂利を敷きに行く仕事が増えてます。


こちらは駐車場用に砕石をご注文いただいて、配達しました。道具だけ貸し出しにして、後日取りに行ったときに砕石を使った駐車場の参考画像を撮らせていただきました。

いい感じになってます!


次は三重県は名張市のほうへ行き、空き地の駐車場に砕石を敷き詰めました。

これが作業前になりますが、ここに砕石を敷き転圧をかけました。

そして完成写真なんですが・・・実は終わって施主様とお話しして完成写真を撮らせていただくことをど忘れして帰ってしまいました。笑

暑さのせいにしときます。笑


その代りではないんですが割と近くに青蓮寺ダムという美しいダムがあったので、ドライブしてきました。


この写真を代わりに載せておきます。


人があまりにもいないのが寂しいですが、自然派にはいいとこですね!

学校へ

今回はよく当店をご利用してくださる、学校関係のほうへ納品させていただきました様子です。

グランドや砂場はどうしても自然と減ってくるので補充は必須になります。

こちらは、京都の大学で大きなグランドにグランド用の目の細かい土をピンポイント降してます。


こちらも、お世話になってます京都の大学になります。今回はサッカーグランドに8立米グランド土を指定場所に2か所それぞれ降ろしてます。


こちらは京都の小学校で砂場が減ってますので、細かい砂利の少ない川砂を補充してあります。


こちらもお世話になってる大阪の保育園になりますが、砂場の砂と園庭の砂を運ばせていただいてます。小さなお子様が大勢いるので裸足で駆け回ったりとか考慮すれば、安全面上グランド土より細目の上砂を持って行ってあげるのがベストの思いました!

砂場ビフォー
砂場アフター


園児さんが楽しそうに遊んでくれて、ほほえましいですネ!

余った分は袋詰めで保管してもらえれば、オッケーです。


以上このような特集でした。笑


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